八木造園について

業務内容

株式会社 八木造園

ロゴマークのお話し

八木造園の『八』をイメージした向かい合って上にのびる形は、「スタッフがお客様と真直ぐに向かい合う姿」と「造園を通じて緑と向き合う姿勢」、すなわち経営理念の『顧客の立場で考え、提案することにより顧客満足を得られる』ことを意味しています。末広がりの形には、企業としての発展・繁栄の願いも込められており、社名の頭文字『Y』が形づくられている上には、当社の志である『熱い想い』と『最高の品質』を表す赤い丸を配しています。

八木造園は昭和51年に創業し、日本に伝わる造園業の匠の技と誇りを持ちながらも、時代に合わせたお客様の要望にお応えできるよう、日々、技術とお客様の満足度を高める努力を行っております。八木造園では業務の中心となる『造園・土木業』と、それらに付随する『解体・産廃処理業』も承っております。

「造園工事・土木一式工事」
…造園工事の設計・施工及び植栽維持管理。外構・エクステリアの設計施工。
「伐採・産廃処理」
…廃材の処理、グリーンリサイクル。

仕事に対する考え方

仕事に対する考え方

八木造園ではお客様の立場で考え提案することで満足度を獲得し、地域での信頼を積み重ねてまいります。実業務においては、培ってきた匠の技を駆使し、お客様の満足が得られる最高の製品・成果を提供してまいります。自然を相手にする造園業を行うにあたって、環境への気配りや緑を大切にする意識を持ち、「付加価値」から「あたりまえ」のサービスとしてまいります。

ISOの取得

ISOの取得

八木造園では、より多くのお客様の満足、より高いクオリティを目指し、2004年にISOを取得いたしました。造園工事の設計、施工及び植栽維持管理の業務において、ISOの定める規格への適合を果たし、企業としてさらに信頼を得て、安心を提供できるよう努力しております。

チーム-6%への参加

ISOの取得

八木造園は造園という業務を通じて、自然環境に対しても関心を持ち、「グリーンリサイクル」などの環境問題の解決にも早くから取り組んでまいりました。

チーム・マイナス6%八木造園は「チームマイナス6%」に参加しています。